相互リンクレーシック
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「タマシィーーッス!」 
はい、悪魔に魂を売ったところはどこでしょう…UK版で一発どうぞ!
Jimi Hendrix Experience - Electric Ladyland
Copyright(C) From 1998 dbe All Rights Reserved.
Crosstown Traffic / Jimi Hendrix Experience
↑↑↑クリックで時間限定試聴(16Kbpsです)



ボキは、⇒DJをはじめる前にはバンドばかりやってて、ギターを
弾いてたワケです←
が、小学校4年生のときにトモダチのアニキが

ジミヘンをきいてたのを聞かされて、「グゥワァ~~ーーッン!!」
と被爆したッス。それで音楽にのめり込んでいったワケです。

その数日後に、そのアニキの部屋で「ジェフ・ベック」という核爆弾にも被弾して、
ついに一生消えない音楽的トラウマティック・エクスペリエンスとして

脳ミソに刻まれたンです。周りのトモダチはみんなナイアガラ・トライアングル
とか、横浜銀蝿・アンルイス・松山千春・シャネルズ・アルフィーとか

言ってるときッス。我ながら「僕はズレてる」な、と思うンですが
これが後々本物の洋楽志向で思春期を過ごすのか、あるいは

日本語の感性と洋楽思考をうまくブレンドしたタテノリの感性で
過ごすのかは、各人の音楽人生において「分かれ目」だと思います。

80年代という、これから価値観の多様化がきわまっていく前の
最後の時代
に、ジミヘンに出会いSOUL~FUNK~R&Bへと

興味が移っていくことが、邦楽志向へと行かなかった…
いや、行けなかった理由だと思うッス。(国語がおかしいね)

カラオケとか行くと、みんな「J&K-Pop」か「歌謡曲」

「なんでそんなに歌知らないの?」
「DJなんでしょ?曲しらないンじゃん!」

洋楽に疎い人たちからそう言われるとき、いつもジミヘンの事を思い
浮かべるパパラッチでした。さすがに今はフレキシブルでいられるンですが。

今日はそんなJames Marshall "Jimi" Hendrixのバースデイ。
生誕まつりッス!0606!

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個人・団体いずれにかかわらず、当ブログの情報をもとに関連するアクション、
及び調査などで発生したトラブルにつきましては、いっさいの責任を負えません。
自己責任でよろしくお願い致します!
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